自分に対する啓発です
気に入って貰えたなら、貰っていって結構です
それは、ヤバクない?と思われたならご指摘下さい
私的にはあまり好きでない、劇団ひとりへのインタビューを見て
必要性を感じました
一つの思いこみは大変危険だ
複数の、ありとあらゆる可能性を考えろ
全てが順調に行くなんて非常にありにくいこと、寧ろ危険性を感じろ
(私は初心で、ある仕事をしていた時に、直ぐに上手く行く可能性は極めて低いと感じ出来る限りの安全対策をとった結果、予想外に直ぐに終わった事があった)
常に冷静が一番だけど、当然取り乱すこともある
その後は取り乱した時の自分の行動を思い出せ
予想外は基本中の基本、先ずはそれから考える事
経験や知識にばかり頼ってばかりではいけない
得られるものは得ないといけない、だが得るものの中には毒もある
その毒を消し去る事が出来れば、更に前へ進める
前を見て、対象を見つめ、考えまくって、進め、進路を変える事もさもありなん
ネタ探しは巫山戯てるだけの意味合いではなく、洞察力や注意力を養うのにも必要(私のネタ好きの根本)
一つの事だけをやるな、自分が出来る限りの複数の事をやれ
仲間の非=自分の非と思え
周りを見る、見終わったら気になる点を探す、探せたら再度見る(私のネタ探し好きの根本)
この世に下らない事などない、下らないとばかり思い始めたら自分の劣化かもしれない
何故ならば下らないと思う事に思いがけない大切な事があるからだ
何故ならば下らないとばかり思ってたら、見過ごしてしまうだけだからだ
出来ないところは警告しろ、但し人格(外見とか、悪口の意)は気にするな、直してあげられると思ったら面倒みてやれ、但しやり過ぎるな適度にだ
自分の過去を遡れ、そして何かに気が付くことが出来れば得と感じろ
雑談の大切さを噛みしめろ、人と人との繋がりを作る
バカな事をたくさんしろ、下らないことをたくさんしろ、人々が感心を持たない事に関心を持て(私のアイデア、ひらめきの原点)
失敗を恐れるのではなく、失敗は必要悪
再確認程、最大の理解
自分の事をわかってないと気付いている人間なら、最大限の再挑戦が出来る
価値観を受け入れなくてもいい、ただ認識はしてやれ
最後に
これらの中には本の中身が混ざってます
そして、これまでの経緯からの私の考え方も混ざってます